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リークリペアの効き目が切れてきたので再施工 ノズルが壊れたので変換ノズルを購入

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効き目が薄れたのでまた吹き付けた

半年ほど前にオイルパンの接合部にパーマテックスのスプレーシーラントを施工したのですが、また漏れてきました。半永久的に効くものでもないようです。本来は応急的に漏れを止めるのが目的ですが、漏れ始めたら何回でも吹き付ければいいような気がします。スプレー缶は一回で使い切れない量だし。

そもそも前回の施工がいい加減だったかもしれません。吹き付けてからすぐにエンジンをかけて運転してたからです。固まってなかったと思います。今度は5分以上間隔を開けて5回吹き付けてから2時間放置しました。本当は1日置いておきたかったのですが車を使わないわけにいかないのでこれが限界です。

運転した後はとりあえずまた漏れが止まったと思います。

海外製ノズルは折れやすいと思う

スプレーシーラントのスプレー缶ノズルは海外仕様で、日本製とは逆で缶側がメスでノズルがオスになってます。

ノズルの出っ張りが折れて使えなくなってしまいました。日本製のノズルだったらパーツクリーナーのがいっぱい余っていますが、海外製の缶には使えません。というわけで変換ノズルを購入しました。これで日本製ノズルが使えるので安心です。

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